* 小国 no 薬箱 *

 

<目薬系> ・・・ 小国はさながら目薬屋さん(笑)
『 犬老年性初発白内障進行防止剤 』
 よく言う『ドライアイ』とかネ
『 抗菌点眼薬 』

※ 廉価Ver.?にトラビットあり。。

『 ニューキノロン系抗菌点眼薬 』 効能・価格 - トラビットクラビットの中間的な点眼薬?
『 水溶性非ステロイド性抗炎症剤 』
   
 ※ 眼軟膏となっていますが抗菌剤(軟膏)一般として使用も可能…
  『 角結膜上皮障害治療用点眼薬 』
 
<内服系>

ゆずか用
内服薬

ゆずか用
内服薬
ゆずか用
内服薬
ゆずか用
内服薬
ゆずか用
内服薬
ゆずか用
内服薬
『 グルコサミン・コンドロイチン(サプリメント) 』

しちべい用
内服薬

しちべい用
内服薬
しちべい用
内服薬

共 通

1回実施・・・1本分をシリンジで抜き取り5分割して滴下、経済的なささやかな?抵抗

※ この手の薬に異を唱える声は少なくない…曰く、農薬だ!殺虫剤だ!!〜と
う〜ん〜でしょう…ねぇ〜少なくともノミダニ駆除するのですから
でも、一つは昆虫と哺乳類との許容量の違い、何でもそう、多ければ毒、少なく使えば薬
それにこれってそんなに厳密な(神経質になるほどの)ものじゃない思っております、結構アバウト(笑)
それとよく言う“虫除け”…あれは所詮まぁおまじないに毛がはえた程度のものです、除けです除け
除けられればいいですけど、除けてくれるとは限りませんよね・・・
チームのように常に多摩川を庭にしているとそんな甘いことは言ってはいられません・・・

共 通 『 ミルベマイシンA 』(昔からある白い錠剤タイプ) ・・・ フィラリア対策 
<自由にやってます系>
共 通 サプリメントとして・・・

ご存知、お腹の薬…というだけでなく、ビール酵母由来ということでビタミンB群も豊富

小さい頃のゆずかはお腹が弱く、ビオフェルミンかこれが良い…と医師に勧められ、以来常備薬
毎食時3錠〜常用
その日のお腹の具合によって量は調整、これで対応できなければ即、通院!!
 ※ エビオス効果の副産物? ゆずかがパピーの頃から当たり前に口にしているので
ほかのみんなも自然と真似をする≒ウチで薬は奪い合い(爆)←薬を飲ませる苦労は知らない!

共 通 サプリメントとして・・・

被毛・皮膚の強化などを主目的にしたミネラルなどの補給、パウダー

毎朝食時常用(9g)

キッカケは、以前病院でこれのリキッドタイプを紹介されたことから

共 通 サプリメントとして・・・

元来、動物は体内でビタミンCを合成できることから不要とされているが

しかし治療が目的の場合は例外、ただしその際には1日最低1000mg以上与える必要あり

ゆずか・しちべい毎食時1000mg常用

共 通 サプリメントとして・・・

網膜色素合成促進などに良いとされるアントシアニン(ビルベリー)
目のトラブル/花粉のトラブルにアウクビン(アイブライト)
目のトラブルにタンニン/ロドンデンドロール(メグスリノキ)
網膜強化などにビタミンA ・・・ など配合のシロップ

主に、ゆずか・しちべい毎食時7滴〜10滴常用

共 通 サプリメントとして・・・

目の健康のための、ルティン配合

関節の健康のための、グルコサミン・コンドロイチン配合

そして、消臭効果。。ビスケット、主にゆずか・ほくと・しちべい・あずみ毎食時5g程度常食

共 通 サプリメントとして・・・

最近全体的に体の動きが鈍くなって来ているゆずか、若返りのビタミンと称されるビタミンEによる改善に期待(91114〜)

当面は毎食時1粒(E;142mg)、その後は半量を目安

   

 

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